自主調査レポート

【公開調査】第1回資産運用に関するアンケート調査

調査背景 第1回資産運用に関するアンケート調査
実施期間 2012年2月17日(金)~2012年2月18日(土)
調査地域 日本全国
対象者 50歳以上の男女
サンプル数 合計500サンプル
割付
男性:50代
100
男性:60代
100
男性:70代
50
女性:50代
100
女性:60代
100
女性:70代
50
総計
500
調査方法 オンラインリサーチ
調査機関 シニア・ナビリサーチ
行っている資産運用は「普通預金・定期預金・株式投資・投資信託」の順に多く、行っている理由としては「老後を裕にしたいから」50ポイント以上あり一番多かった。
年間の株式投資金額は「100万円~300万円未満」が一番多く、「50万円~100万円未満」が続いた。
今までの資産運用で最も増えた方法としては、「定期預金・株式投資・普通預金」であった。


Q1.あなたの職業をお知らせください。


Q2.あなたが現在行っている資産運用をすべてお知らせください。

Q3.資産運用を始めようと思ったきっかけをあてはまるものすべてお知らせください。

Q4.投資型資産運用を開始した年代をお知らせください。

Q5.株取引方法をお知らせください。

Q6.年間のおよその株式投資金額をお知らせください。

Q7.ネット証券を選ぶ時、一番の決め手になるものをひとつ選んでください。

Q8.今までどの資産運用が最も資産が増えましたか?

Q9.あなたが1ヶ月に自由に使える金額をお知らせください。

Q10.あなたは、将来の生活に対して不安はありますか。最も近いと感じるものをひとつ選んでください。

Q11.あなたは、現在の生活に満足していますか。

Q12.あなたは、最低いくら資産があれば、老後安心して暮らせると思いますか。

Q13.あなたの世帯で、保有している資産(金融資産、不動産資産)のおよその総額をお知らせください。【・金融資産(現金・預金・有価証券・貸出金などの形で保有する資産など)・不動産資産(土地・建物などの実物資産など)】

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